【フラット35】の申請件数が大幅に増えています!
おかげさまで、中国支店管内(広島県、岡山県、山口県、鳥取県、島根県)における令和8年1月から3月までの【フラット35】申請件数は、前年同期比「174.2%」と大幅に増加しました!
なお、住宅を買い時だと思う理由の第1位は「住宅ローン金利が上がりそう」※。
そうしたお客さまに、今のうちに全期間固定金利【フラット35】の資金計画をご案内ください。
※住宅ローン利用予定者調査(2026年1月)
国土交通省「住宅ローンの常識が変わる!?」リーフレットを必要部数お届けします!
国土交通省では「金利リスクの普及啓発」に取り組むため、お客さまが住宅ローンの利用を検討するにあたってのポイントをまとめたリーフレットを作成しました。
住宅事業者の皆様におかれましては、お客さまの金利上昇への不安を取り除くためにも、住宅ローンのご説明に本リーフレットを積極的に活用し、金利リスクの普及啓発に取り組んでいただくようようお願いいたします。
なお、機構では本リーフレットを冊子に印刷してご用意しております。冊子の送付をご希望の場合は以下の事項をお知らせください。
【送付先住所】〒 ○○県○○市○○町…
【貴社名、氏名】○○社 ○○部 ○○さま
【電話番号】○○-○○○○-○○○○
【必要部数】○○部
■リーフレットはこちら
【リ・バース60】こんな場面でご利用いただいています!
60歳以上の方向けの住宅ローン【リ・バース60】は、注文住宅、戸建リフォームや借換えなど、様々な場面でご利用をいただいています。
毎月のお支払いは利息のみですので、月々の支払額を抑えたいお客さま等に【リ・バース60】をご提案ください。
<お申込み内容(2024年度申請分>
- お申込人平均年齢:69歳
- お申込人属性:年金受給者53.6%、会社員23.0% 等
- 資金使途:注文住宅32.5%、戸建リフォーム23.8%、借換え15.0% 等
- 資金計画(平均):所要額3,135万円、借入額1,667万円、毎月支払額4.2万円
- 利用理由:「住宅が古い」46.4%、「借換え」14.3%、「住替え」13.6% 等
お問い合わせ先
住宅金融支援機構中国支店 営業グループ 082-568-8435
